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横須賀のカウンセラーのブログです。『箱庭療法』を中心に、カウンセリング・心理学全般を考察中。映画や本についての感想もUPしています。
 2007年2月21日(土)民放の日 休職88日目 晴れのち曇り 暖かい

 朝6時に目覚め、
 8時には起き出す。
 午前中に書道!集中できて良い。
 ヴァイオ君を済ます。

 11時には父の見舞いのため外出。
 昼をおすし屋さんのランチで取る。
 今日は限定「まぐろ丼」1000円なり。
 蟹の味噌汁と茶碗蒸し。
 茶碗蒸しはかなり素が入っていたが、丼は旨し。
 「握り」もおいしそうだった。
 次回は狙い目。

 父の病院で支払い。
 次回は「うわばき、割り箸、アクネス」を買っていく。
 帰りは病院からフェリー乗り場まで歩く。

 帰ってから昼寝。
 これ、くせになっちゃったみたい。
 まっ、いいか!

 夕は『よこすか家』でカレー。
 夜は『喰いタン』を見て過ごす。
 『エンタの神様』視聴中。
 このあと『から騒ぎ』と『ライアー・ゲーム』を見て、
 寝るつもり。

 今日は「」の話。

 うつに負けない57の読む14』(斉藤茂太

 うつ病は脳の神経伝達物質が減少した状態」

 うつ状態のときは、脳内の神経伝達物質に変化が起こっているということがわかってきました。少し専門的になりますが、ここで神経伝達物質の働きについて見てみましょう。

 ・思考や感情が生れるのは、神経伝達物質の働きによるもの。
   セレトニン、ノルアドレナリン、ドーパミン
 ・神経伝達物質が減少するとうつ状態になりやすい。
   放出した神経伝達物質の再取り込み←で治せる病気
 ・「季節型感情障害」=「非定型うつ病」
   過や日中から夕方にかけて強い眠気におそわれる過眠が特徴


 は効いている気がするんだけど、まだ手放せない。止めれば、きっとまた逆戻りなんだろうな。先は長い・・・・。
 
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