普通の人間が、普通の日常を、ただダラダラと記録しつづけるだけの、いわゆる凡人の日記です。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
朝、起きるとやっぱり体が重い。
昼を食べても、かったるいので、一日中、寝ていた。
寝ていても(横になっているだけだが)何となく不快。
気候のせいかなあ。

昼:鮭納豆豚汁定食
夕:チンジャオロースー

秘密結社』読了。フリーメーソンの成り立ちとか、クー・クラックス・クランの性格とか良く分かった。
文庫クセジュのシリーズ、難しいけれど、面白そうな本がそろっている。
スポンサーサイト
 朝、おきたらズーンと重くてつらかった。
 体のバランスが悪いというか、巧緻性が悪いというか、
 ほんの少しのことでも、転びそうになる。

 杖が必要になりそうだ。

 うどん定食とマーボ豆腐
 隣でチンジャオロースーを食べている人がいてうまそうだった。
 この次はあれを試してみよう。

 『岳』のコンビニ本読了。
 まんがだけど、山とか海とか、自然を相手にしている人っていうのは格好良いと思う。
 昨日は友人と会った。どうしようかの相談。
こころが少しだけ軽くなった。やっぱり一人であれこれ悩むばかりじゃいけないんだなあ。
でも、余計、混乱することも確かだけど・・・。

今日も天気は晴れ。絶好の病院日和だ(笑)

一八屋のらーめん&すきやの牛丼

出版界の話はなんかもうどうでもよくなってきた。時間があるときに書く。
晴れ。風が涼しい。
午後から声楽のレッスン「城ヶ島の雨」はむずかしい。
久しぶりだから、声も掠れる。

えぼ鯛+納豆&たんめん。
納豆もうまいなあ。昨日の「とろろ」と合わせて、明日、「オクラ」を食べれば、ねばねば三兄弟制覇だ。
海のねばねば大将「メカブ」も捨てがたいところだ。

『本は自分の出版社からだす』

という本を読んで考えさせられた。
今の仕事をやめたら、本を出したいとおもっているのだが、それがなかなか面倒なことが分かった。
本を出す(流通させる)には大きく3つほどあって、
出版社に企画を持ち込み採用される。でも、これはよほどネームがないと無理だ。
 毎日、本は出されるけど、売れない。売れないから冒険しない。悪循環だ。
 それに、それだけの気力も体力も勇気もない。
自費出版。これは製本から流通まで扱ってくれる所もあるけれど、金がかかるし、何より怪しい。取次ぎ制度が あるから、自分で営業するしかない。
自分で出版社をつくる。 これが問題だ。自分で作って、自分の本を出す。一見、理にかなっているようなのだが・・・続きは明日。

日記

晴れ。夏みたいな雲がむくむくと湧いて出ている。
今日は父の見舞い。
入院した当時と状態は変わらないけれど、歳は確実に取っている。
それはボクも同じだけど・・・

とろろご飯&鳥野菜炒め

とろろは毎日でも食べたいなあ。食堂には案外メニューにない。

『本は自分の出版社からだす。』読了 肝心なところが良くわからない本だ。
「誰でもできる出版社の始め方教えます」って話だけど、
「誰でも(金さえ出せば)出版社の始め方(金さえ出せば)教えます」が正しいのではないかと・・・

自費出版しかないのかな。仕事やめたら、本を出したい。構想は3つほどあるんだ。
どれも集中してやれば、原稿は比較的速く出せると思う。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。