朝6時に目覚め、
9時にベッドから出る。
今日は、歯医者の日。
ヴァイオ君と遊び、
11時家を出る。
なぜかというと床屋へ行くため。
久しぶりの床屋だが、
これも高いなあ。
もっと安い所じゃないと
だめかなあ。
天気が良いので、
歩いて歯医者まで行く。
昼食は『一頭屋』
他のランチがあまり興味を
そそられないので、定番の
「ハンバーグ」を頼む。
今日はちょっと、
生クリームの味が、
強すぎた気がする。
歯医者では、
口の掃除をしてもらい、
今度は1ヵ月後。
ボクの努力が認められたのかな。
歯磨き、がんばるつもり。
夕食。
『麺屋利休』へ行くも、夜は
やってないことが判明。
ここはいつまでボクを振るんだ!
と憤る。
これで、不味かったら、
救われない。
今日は、『楽天』から「YUCCA」という人の『千の風になって』が届いたので、それを紹介したいと思う。「ピッコロ」さんには申し訳ないけれど「秋川」さんの「千風」ではありません。ご容赦を。
『千の風になって』(YUCCA)
これを何で買ったかというと、「声楽」のお勉強で、「千の風になって」をやって」みたいなあ、という思いで、楽譜を探していた最中に目に留まったため。
御大の「新井満」をはじめとして、色々な人が「千の風になって」を歌っている。ものの話によれば、「新井満」はこれを「商標登録」しているらしいので、思いっきり腹が立つが、これも、その特別版の中で、
注目された曲。一人で、ソロからコーラスまでやっているのが注目されたらしい。
まあ、つまり、いろいろな機械的な操作をして作っているわけだが、全部、自分の声というのはすごいね。一回目、聞いたときには「物足りない」って感じがしたけど、2回目に聞くと割りと味のあるソプラノ。
元は「東京合唱団」所属。後にソリストになった人。
しかし、これも「クラシカル・クロスオーバー」であり、もっとワカランのは、「クラシック+ポピュラー+ヒーリングの歌唱法」という説明の下り。一体、何なのだ、これは!
もっと自由にやらせれば、きっとステキな歌手になるんだろうなと思う。何かいじりすぎだな、こりゃ。便乗風なのがもったいない。実力で、充分勝負できる。
今日の名言
「Lasla ch'io pianga」(私を泣かせて下さい)
傷ついた心に涙をながし
嘆かずにはいられない・・・・・
それでも自由をさがし求めているの!
自由をさがして・・・・・
それでも自由をさがし求めているの!
嘆かずにはいられない・・・・・
それでも自由をさがし求めているの!
これで、新鮮な感じは選曲にストーリー性があるもの。恋愛の不幸を「生と死のストーリー」で組み立てていること。この辺には文化のクロスオーバーは感じられるかな。






