普通の人間が、普通の日常を、ただダラダラと記録しつづけるだけの、いわゆる凡人の日記です。
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 世界人口の日 休職166日 雨のち曇り・・・だったらしい

 今日は市民大学の日でした。でも、昨日の薬が効いていたのかなかなか起きられず、雨も降ったので欠席しました。無理しないで行きます。
   
tama
←がび~んアフィリ初心者はぜひへどうぞ

 朝7時にいったん目覚めるが、
 ものすごい眠い。
 あと少し、あと少しと思いながらも、
 体が起き上がらない。
 新しい薬のせいか?

 9時過ぎに大雨洪水注意報が解除される。
 その時点で起きれば、
 市民大学に行けたのだが・・・。
 無理に葛藤せずに断念。

 起きて薬を飲み、
 二度寝に入る。
 次に目覚めたのが3時過ぎ。
 昼飯も取らず。
 のどがやたらと渇く。

 それから、やっとヴァイオ君に向かい、
 いつものルーティンワーク。

 6時にやっと食事。
 『末広』の「たんめん」
 珍しく食欲がわかない。

 夜は『愛のエプロン』と『銭形金太郎』を見て、
 静かにすごす。

 どうも全体的に意欲に欠けた一日だった

   
tama
←ウッキー初心者アフィリ、ボチ

『うつに負けない57の読む薬23』斉藤茂太

 「ストレスの正体とはどんなもの?」

 これまで、ストレスがうつ病の最たる原因と述べてきました。では、いったいストレスとは何なのか、ストレスがかかったとき心はどのように反応するのか、ここで基本的なことに立ち返ってみることにします。

①ストレスの起きるメカニズム
・ストレスとは「外圧に対して体が懸命に持ちこたえようとする防御反応
・第一段階「警告反応期」
  体内の血圧や血糖が下がり、体の機能が低下(ショック相)
  →体がストレスに対して反撃(反ショック相)
・第二段階「抵抗期」
  ふつうのときよりも抵抗力が強まり活発に活動できる
・第三段階「疲はい期」
  体がストレスの戦いに敗れ体の機能が低下し抵抗力のない状態
  →うつ病、心身症、外傷後ストレス障害


②強いストレスがかかるとどうなる?
・ものの見方や考え方が驚くほど狭くなる
・非常事態に遭遇すると、人は自分にとってなじみがあり、自信のある方法で解決しようとする→うまくいかなくて焦る→パニック障害


③ストレスは生きるエネルギーでもある
・「ストレスは人間が活動するときの原動力である」(H.セリエ)
・心のキャパシティを超えてしまえば第三段階へ
・ストレスをエネルギー源にするにはあくまで適度なストレス


 心のエネルギーかあ・・・ガス欠状態だものねえ。はあ
 もう寝ます。
 お休みなさい。
                        凡人
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コメント
この記事へのコメント
ストレス
悪いだけでも、無いんですね…。意外とゆうか不思議とゆうか。確かに全く無いと刺激が無くて、ぼんやりするかもしれない。ありすぎても、ぼんやりするし(笑)どないしたら、よろしいんでっしゃろ(笑)明日には食欲が戻るといいですね。momoさんのご飯記録、大好きなんです(笑)
2007/07/12(木) 02:26 | URL | うさきち #-[ 編集]
うさきちさんへ

 お加減はどうですか?ボクは台風が近づいているせいかちょっと不調です。

 ストレスは適正な範囲であれば、緊張感を持って物事に挑むエネルギーにはなるそうですね。

 あくまで適正な範囲内ですけど(笑)

 今日も食べていますv-9


 
2007/07/12(木) 20:44 | URL | momo2006 #-[ 編集]
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