普通の人間が、普通の日常を、ただダラダラと記録しつづけるだけの、いわゆる凡人の日記です。
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 9月28日(金)パソコン記念日 休職243日 晴れ、最後の真夏日?

やっと法事のはがきが出せました。でも、字が小さくなって読みにくくなってしまいました。何とか字を大きくしようとがんばったのですが・・・ダメでした

 
tama
アイスクリーム!ユースクリーム!好きさ~アフィリ初心者は榊原郁恵のようにボチッと

 精神科救急と自殺をテーマにした第15回精神科救急学会総会が26、27の両日、さいたま市で開かれた。自殺予防で先進的な取り組みをしている横浜市立大学も参加し、自殺未遂者の自殺リスクの高さや、救命救急センターでの自殺対策の有効性について発表した。
                   (朝日新聞9月28日朝刊)



 このような記事が今日の新聞に出ていました。内容を要約すると・・・

自傷行為もリスク
・研究チームリーダー河西千秋・同大准教授によると、自殺未遂や自傷行為が自殺の最も強力な危険因子になると強調。
・9年超の追跡調査の結果、未遂者や自傷者の3~12%がその後に自殺している。
・「軽い自傷行為でも大きな自殺リスクになる」


※凡人注 今まで「リストカット」等の自傷行為は自殺に直接結びつかないと考えられていた。

②疾患対応では不十分
・03年4月~昨年8月に(救命センター)へ搬送された自殺未遂者約400人のうち、うつ病などの気分障害が26%、適応障害18%、統合失調症16%などで、8割が精神疾患にかかっていた。
・動機は心身の健康問題、家庭問題、対人関係と続いた。
・「生活困難感のある方が自殺を図っており、精神疾患への対応だけでは不十分」


③精神科医の常駐を
・「救命センターに精神科医が常駐できるような規定や補助金などの援助が必要」(国立病院機構災害医療センター・本間正人センター部長)

④精神科医療は一部
・松岡元農水相の自殺をめぐって「彼もやっぱり侍だったな」というコメントが報道されたことに対して「自殺で責任を取ったと美化することで自殺を肯定し、自殺予備軍の背中を押すことになってしまう
・「自殺は社会全体で考えるべき問題で、精神科医療は自殺対策の一部」(平安良雄・同大学院教授)


 自殺が侍の「ハラキリ」のように美化され、暴力が「カワイガリ」と言い換えられて肯定される。ああ、不思議の国ニッポン。

 
tama
団子三兄弟~中途半端に古いけど登録しよう

 朝6時起床。
 新聞を読み、
 ルーティンワークをやり、
 法事のはがきづくり。
 読書。
 少しだけ眠る。

 昼食のついでにハガキを買い、
 帰ってきてから印刷。
 字が小さくて読みづらいよ~
 何か言われそう。

 昼食は『魚長』の「秋刀魚ランチ」
 鯵を頼んだつもりだったのに、
 でも、おいしいからどうでもいい。
 平日のランチは他に
 「マグロのブツ」と「大根の煮物」がついて
 充実。

 印刷が終わってから、
 大学へ行って図書館で過ごす。
 最後の真夏日。
 光熱費の節約になったかなあ。

 夕食は『よこすか家』で「海軍カレー」
 最近、ちょっと辛いものにはまっている。
 「海軍カレー」はマイルドだけど。

 今はテレビ朝日『芸人魂』を聞いている。

 明日は、病院と実家とジムに行く予定。
 熱くなければいいが・・・

 お休みなさい。

 
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