普通の人間が、普通の日常を、ただダラダラと記録しつづけるだけの、いわゆる凡人の日記です。
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08年4月9日(水) 休職429日 中途半端な曇り 

なので別項をあげて書く。前回の続き。同じ日に見た

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 前回の「お散歩」ののあと、一度、目が覚め再び眠りについてから見た
 内容につながりはない。

 が、情景がリアルなことには変わらない。
 細部まで良く見える。
 ストーリー的には滅茶苦茶だけど・・・。

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 通勤途上の駅。バスに乗ろうとしているところから始まる。

 バスに乗る前から知っている人と一緒にいる。
 会話の中身は覚えていない。

 そしてボクはバスに乗り込む。
 バスの経路は職場の経路と同じだが、微妙に違う感じもする。

 さらにバス停に止まるごとに知り合いが乗ってくる。
 でも、ことごとく、ボクにとっては、
 そんなに深い付き合いのなかった人たちだ。
 とてもに出るような感じではない。

 バスはどんどん走っているが、
 目的地には全然着かない。

 次のバス停で乗ってきたのは、
 ここ何年も思い出したことすらない、
 中学時代の友人だった。

 バスがなかなか着かないので、
 ボクは途中で降りて歩くことにした。

 ところが、これがの変なところで、
 降りた場所には小さな松が何本か生えていて、
 小さな看板に「マツタケ」と書いてある。

 よくよく見ると松の根元に茸が生えていて、
 少し細いけどマツタケと見えないこともない。
 ボクはたくさん抜き取って持って行こうとするが、
 あまりにたくさん取ったので、
 両手に余るほど。

 困って、道端に落ちていたコンビニのビニール袋を拾うが、
 中には真新しいコミック本が3冊入っていた。
 もちろん何のマンガかはわからないのだが・・・。

 そこで目が覚める。

 長い夢の第二幕。これは一体なんだろう? 


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