普通の人間が、普通の日常を、ただダラダラと記録しつづけるだけの、いわゆる凡人の日記です。
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 2007年1月29日(月)平日 曇り 15度

 の話なので別項を立てて書く。

 今回のもかなり長いだったはずなのだが、覚えているのは一部分だけ。

 ボクの見るに女の人が登場するのは滅多にない。10年に1回位だろうか。ましてや、性的ななど、20年以上も見ていない気がする。もちろん今回も性的なものではないのだけれど、ちょっと恥ずかしい。

 タイトルに「デート?」と書いてあるのは、他に言い様がないから。確かに女の人とあちこち動き回ってお話をしているのだが、先にも書いてあるとおり、覚えているのは、ごく一部。

 女の人はボクの知っている人である。自分のに勝手に登場させちゃって、申し訳ないから当たり前だけど名前は書かない。

 出だしはなにやら真っ白な建物の中、「ガウディ」の創るようなぐねぐねとした形(内側だけど)。感じとしては美術館っぽいけれど、何も展示等はない。真っ白である。やっぱりグネグネしたスロープを上がったところに井戸のような穴が開いている。二人はそれをのぞきこみながら、何やら会話をしている。

 次は、覚えている限りでは、歩道橋の上。かなりおしゃれな都会の一部。「みなとみらい」みたいな感じだけど、絶対「みなとみらい」ではない。その上を歩きながら、女の人が「私、漢字検定の一級とニ級を、お母さんに聞かされながら育ったの」と言う。何のことやら、さっぱりわからないのだが、確かに、そう言ったのだ。そして、歩道橋を降りていく。ボクが何か言ったのか、黙っていたのかも、記憶にない。

 たぶん、この二つの間に、もう一つ、野原か、この前の夢で出てきた段々畑のようなところで、向き合って(というのは、ボクの目の前には「証明写真」のように彼女の顔が肩から上しか見えなかったからだ。)
何か話しをしていたような気がする。起きたあと、嫌な感じはなかったから、そんなに深刻な話でもなかったのだろう。

 ちなみに言い添えて置くと、この女性はボクの彼女でもなく、過去何か深い関係になったこともない。

 う~む、難解すぎて、解釈すらできないな、こりゃ。
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コメント
この記事へのコメント
こんにちは。
夢に出てくる男性、と言うか男の子は(異性として意識するという意味で)初恋のM君でこっちはおばさんだのにいつも10代である。
絶対にうちの子の方がかわいいと思いつつ、夢の中ではドキドキしてしまいます。
M君のトラウマと呼んでいます。
2007/01/29(月) 14:51 | URL | 能天気 #-[ 編集]
コメント、ありがとうございます。
なるほど!
ボクのもなんかのトラウマなんだろうか。
心の中を覗いても、ウマシカしか出て来ないのですが・・・。
2007/01/29(月) 22:07 | URL | momo2006 #-[ 編集]
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