FC2ブログ
横須賀のカウンセラーのブログです。『箱庭療法』を中心に、カウンセリング・心理学全般を考察中。映画や本についての感想もUPしています。
2007年2月7日(水)

 の話なので別項を立てて書く。

 今回もほとんど忘れてしまったのだが、何となく大事そうなので、書きのこしておく。

 出だしは誰かの声で始まる。「何かを取ってこい。」的なものだったと思う。その何かが大事なような気がするのだが、さっきまで覚えていたのにもう忘れてしまった。

 は鮮度が命だ・・・と思った。

 声はイメージ的には父親か神様。父親ってのは本当の父という意味ではなくあくまでイメージ。
 取ってくるものも、何かギリシャ神話の神様の名前っぽいんだけど、若干違った感じ。

 で、それをボクはなぜか辞書で調べて、それから取りに行くのだけれど、どこをどう通ったかは覚えてない。単語で言えば「森」「川」「崖」と言った感じだろうか。

 最後にボクはもう1回、声を聞く。相手の姿はもちろん見えない。天の声みたいな感じ。

 内容は「森を取るか、平地を取るか」という選択で、ボクは「平地」を取った。そうしたら、声は「森の中なら食べ物があるのに」と言う。
ボクは「平地にだって、花が咲くぞ」と言い返す。

 ここでから醒める。その取ってくるものの名前がどうしても思い出せない。くやしい。

関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://0016770999.blog68.fc2.com/tb.php/78-90127278
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック